佐倉印旛支部の消費委員会では、今年度「マンドママン(お母さんの手という意味)」という名前で活動しております。
さまざまな柄を自分の好みとセンスでデザインしていくのですが、これが簡単なようで奥が深く・・・同じ転写紙を使っている方でも、全然違う作品になってしまうのです。

日常の中では、そういった何かに没頭する機会も時間もなかなか持てないのではないでしょうか。
今回の企画には、「コミュニケーションひろば」を通じて講師の大柳さんに来ていただいたのですが、とても貴重な体験ができ、参加者一同感謝しています。

秋に私たちの元に届けられる新米がより楽しみになってまいりました。
秋までに1人が、もう一人の登録者を生み出せるといいなと思います。
<佐倉印旛支部 消費委員>














